ブックデザイン 事務所

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誰にも真似できない企画を考える

残念な話しではありますが、出版企画書を出版社に持ち込んだとき、少なからず、パクられることがあります。 もちろん、これは出版社側の問題ではありますが、企画自体に著作権がない以上、そこに文句をいって

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出版企画のターゲットの考え方

出版企画書には、読者ターゲットという項目があります。 多くの方が、この項目に年代、性別、職業などを書き込んでいます。   しかし、出版企画書の読者ターゲットで重要なことは、

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出版する企画を考える前に自分の棚卸しをしよう

出版するべき企画を考える前に自分自身の棚卸しをしてみましょう。   棚卸しをする項目は、自分自身が得意なコト、やっていて楽しいコト、周りに褒められるコト、誰にも負けない自負のある

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    • 本当のその企画で出版しても大丈夫ですか?
    • 本を出版するということは、あなたは公人に近い存在になります。 そして、出版したその本は、かなりの影響力を持って、世の中に送り出されることになります。   だからこそ、その企画で出版してもいいかどうかを考えてみま […]
    • 最後にもう一度、企画書をチェックしよう
    • 読者に選ばれる本、息長く売れる本にするために、最後にもう一度、企画書をチェックしてみましょう。 チェックポイントは5つです。   最初の一つ目は、しっかりと読者の欲求や悩みにリーチできているか。 そして、その解 […]
    • あなたが出版した本が選ばれる理由はありますか?
    • あなたが出版した本が売れるためには、選ばれて、買っていただかなくてはなりません。 そのためには、あなたの本が出版されたときに置かれる棚を最初からイメージしておかなければなりません。 そして、その置かれる棚に置かれている全 […]
    • 出版できる企画の考える順番
    • 出版したい人は、非常に多いですが、その方たちの企画書は、ほぼ出版できる企画になっておりません。   それはなぜかというと、「書きたい企画」「書ける企画」という考え方をしているからです。 「書きたい企画」というと […]
    • 自分の出版企画をひと言で伝えてみよう
    • 出版企画書は、どんなにいい内容だったとしても、やはりタイトルで決まります。 それは、編集者が出版企画書をチェックするときに、企画タイトルから目を通すからです。   最初に書かれているタイトルが、面白くなさそうな […]
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